【kindle unlimited】収益(ロイヤリティ)が判明!1ページ当たりの金額の詳細を暴露します!

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皆さん、こんにちは!

大明司一利です。

最近、kindleで電子書籍の出版を考えています。

結構良いネタがあって、以前から何時何の媒体を使って記事にしようか考えていたのですが、「メルマガ」は何となく避けたい=今後の私のアフィリエイト収益化体系に向いていない気がしてなりませんでした。

その理由は特にありませんがね笑

アフィリエイターとしてのただの私の「勘」です。

そこで代わりに何を・・・と考えていた時、kindle unlimitedの収益化の話が転がり込んできました。

「これだ!」と思い、いろいろ調べてみましたので、参考にしてください。

ただ、始まったのが昨年の8月ですから約1年近く経ってます。

行動がちょっと遅かったですね。

こういう案件は早期参入が稼ぐ基本ですからな(*´Д`)オセーヨ

【kindle unlimited】収益(ロイヤリティ)が判明!1ページ当たりの金額の詳細を暴露します!

kindleの月額性読み放題サービスが昨年8月より遂に日本でもスタートいたしました。

その「kindle unlimited」について、その収益がどのように決まるのか?

それは「1ページ単位で決まっています」

「ライブラリにあるから積ん読」状態にされてしまっては、収益にならないんです。

Kindle Unlimitedからの収益は「読まれたページ分」しか入りません。

サイトによって1ページ当たり0.8円だとか0.6円だとか0.5円だとか書かれていますが、これには詳しい計算式が存在しています。

その報酬体系についての算出式は以下の通りです。

報酬額 = グローバル基金 × 自分の作品の読まれたページ数 / 世界中の全作品の読まれたページ数

※Amazonがkindle unlimitedで作品を読まれた作家さん方に支払うお金を「グローバル基金」といいます。

2016年6月のグローバル基金は約15億円、8月は約12億円とのことで、これが様々な金額がサイトに書かれている理由です。

分配方式になっているんですね。

次回の記事では普通にkindleで販売した場合とkindle unlimitedで販売した場合の収益の差について、もう少し深く考えていきたいと思います。

Kindle出版で印税生活を始めてみた

追記です。

この記事を書いてから2年半が経過しました。
久しぶりに過去記事に追記いたします。

現在私は、Kindle出版で50タイトルの電子書籍を出版しています。

ここまでやってきて分かったことはKindleはしっかり稼げるということです。
現在はKindle電子書籍の収入も大切な収入源の一つとなっています。

また、Kindle電子書籍出版のコンサルも行っており、多くのコンサル生の出版にも携わっております。

私の電子書籍出版では多くのネットビジネスに関して書かせていただいています。

今、電子書籍出版をしようか迷っている方は1日でも早く電子書籍出版を経験すべきです。
出版していく過程で多くのノウハウを学ぶことができます。

より具体的にどうしたら効率良く電子書籍の売上を拡大できるか等のご相談にも対応可能です。
ココナラでの電話サービス電書籍の表紙の作成電子書籍のノウハウコンテンツの提供なども行っています。

今すぐ行動!!電子書籍で印税生活を目指しましょう!!

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