ビックリーマンビックリーマン

ま、まさか、そんな・・・

ビックリーマンビックリーマン

おれ・・・おれ・・・

ビックリーマンビックリーマン

ポケモンGO流行ったの1年前なのに・・・

ビックリーマンビックリーマン

なぜか、またこの記事更新しちゃってるよ!!
身体が言うこと聞かねえよ!!
勝手に手がキーボードをたたきやがる!!
こんな記事誰も読まねえのによ~チキショー!!


 

お前ら、田舎人よ!ポケモンGOをやりたいなら都会に今すぐ引っ越しな笑

 

…あの時、僕はそう感じた。

いや、今だって、そう感じている!!

 

間違いない!!これは田舎人ポケストップ差別問題という国際的問題だ!!

 

 

私、大明司一利は田舎に住んでいるのですが、ある日、ちょっとした出張で東京に行ったとき、

何気なく最近あまりやらなくなったポケモンGOを起動してみた。

 

そして驚いた。

なので、写メを撮った。

 

 

ポケストップの数が半端ない!

見渡す限りポケストップ!!

田舎人の私は声を失った!!

出張のことなんてすっかり忘れてしまった。

 

ちなみに我が家の周りはポケストップどころか、ポケモンすらいない笑

休みの日に友達とポケモンを捕まえに行ったが、こうして見てみるとなんとも不効率であった。

私の貴重な一日を返せ。

 

東京に行って、私は確信した。

 

田舎人はポケモンGOで勝てない。

田舎人に対する差別に他ならない。

製作者の悪意する感じてしまう。

 

明らかにこれは辱めだ!

 

田舎人は「ポケモンをやる資格はない!お前らみたいな電波もろくに届かない過疎化地帯の民族にポケモンはおろか、カプセルすらやる気はねえ!お前らにくれてやるものはひたすら歩いて腐れポケモンしかゲットできない無駄な時間だけだ!」と

罵倒されたような、時に快感にすら感じてしまうような超ドSなポケモンGO。

 

半端ない。

情けもない。

あるのは、徹底的な辱め!!!

 

 

・・・またつまらぬブログを書いてしまった。

 

ただ、きっと誰もこんな記事読まないことだろう。

だから、いいんだ。

好きかって書いてやるさ。

コンチキショー(;´∀`)

あれから1年が過ぎました

 

早いもので、もうあのポケモンGOが流行ってから1年が経ったんだね。

1年後を記念して、今こうやって1年前に書いたこの記事を更新している。

1年前はそんなこと想像もしていなかった。

 

まさか更新するだなんて。

更新するためのネタなんてないはずだった。

だって、私、もうポケモンGOとっくにやめたもん!!

 

だけど、どうしても書かなくてはいけないネタがあった。

ポケモンGOを未だにやめない両親

 

そう、まさかの私の両親はポケモンGOを未だにやっているのである。

※やっているゲームはポケモンGOオンリーです。

自分たちのペースでのんびりやっているのである。

先日、見せてもらったが、もう訳の分からないモンスターがたくさんいました笑

 

ここのマックは玉が出ないから駄目だとか言ってました。

マックの良し悪しを判断する基準がまさかの「玉が出るかどうか」です。

ポケモンGOおそるべし!!

 

また、1年後にこの記事を更新するかどうかは分かりませんが、

マックさん、もっと玉を出してあげてください。よろしくお願いします m(__)m