








開始初期はGPTsで記事を作りWordPressへコピペ作業、途中からリサライドで1日2記事の投稿を継続してみた。
継続は力なり。記事を投稿し続けた結果、右肩上がりに増えるアクセス数をご覧ください。



情報処理の専門学校教員・ホテルのWEB担当者を経験し、起業。アフィリエイトをはじめ、ブログや複数のWEBサイト運営・中古ドメイン運用・サイトM&Aと幅広く取り組んでいます。愛犬家。トイプードルが看板犬。趣味はアニメ鑑賞。


Tavily Search APIとChatGPT APIを使って、WEB検索 → 記事作成 → WordPress下書き保存までを自律実行する記事作成AIエージェントです。
運用されたいサイトごとにExcelファイルをコピーして作成・登録していただくことで、複数サイトの同時運用が問題なく可能となります。複数のメディアやブログを展開される際にも、Excelファイル単位でスムーズに管理していただける設計となっております。
通常のAI(ChatGPTなど)は一度に出力できる文字数に制限があるため、単一の指示で記事を一括作成しようとすると文字数が限られてしまう場合がございます。しかし、リサライドではその制約を回避することが可能です。具体的には、プロンプト内で「AIと複数回やり取りをする」よう指示を記載し、「導入文」や「各見出し(H2など)」の作成を別々の工程として分割させます。このように項目や指示を細分化していただくことで、AIの文字数制限を受けることなく、長文で質の高い記事を作成していただくことができます。プロンプトのカスタマイズ次第で文字数は増やすことが可能です。
3点です。
TavilyApiKey/ChatGPTApiKey(OpenAI APIキー)/WordPressアプリパスワード
Windows 11のシステム要件を満たすCPU(1GHz以上、2コア以上の64ビット互換プロセッサ など)・メモリ容量: 4GB RAM以上・ハードディスク(ストレージ)容量: 最低100MB〜200MB以上の空き容量推奨 ※ツール自体のファイルサイズは40MBですが、実行に伴いログデータなどが蓄積されます。蓄積されたログファイルは、お客様ご自身で手動で削除していただくことが可能です。/インターネット環境/Excel(キーワード管理)/レンタルサーバー/WordPress/OpenAI APIを使うため、支払い方法の登録(クレジットカード等)が必要です。
可能です(サイトごとに接続情報・アプリパスワードを分けて管理する形になります)
“固定テンプレ一択”だと薄くなりがちですが、リサライドはGPTs(プロンプト設計)を組み込めるので、見出しの深さ・分量・注意点などをサイトに合わせて設計できます。
基本は対応可能です。注意が必要なのは、医療・法律・金融など断定がリスクになる領域で、下書きチェックを強めにするのがおすすめです。
使うモデルや文字数で変わります。最新料金は公式のAPI料金ページをご確認ください。
利用可能モデルは更新されます。最新は公式ページをご確認ください。
Tavilyは無料枠:月1,000 creditsがあります(以降は従量課金/プラン)。最新条件は公式をご確認ください。「何記事作れるか」は、1記事あたりの検索回数など設定で変動しますが、サンプル運用では月1,000記事作れています。