








開始初期はGPTsで記事を作りWordPressへコピペ作業、途中からリサライドで1日2記事の投稿を継続してみた。
継続は力なり。記事を投稿し続けた結果、右肩上がりに増えるアクセス数をご覧ください。



情報処理の専門学校教員・ホテルのWEB担当者を経験し、起業。アフィリエイトをはじめ、ブログや複数のWEBサイト運営・中古ドメイン運用・サイトM&Aと幅広く取り組んでいます。愛犬家。トイプードルが看板犬。趣味はアニメ鑑賞。


Tavily Search APIとChatGPT APIを使って、WEB検索 → 記事作成 → WordPress下書き保存までを自律実行する記事作成AIエージェントです。
自動化の範囲は下書き保存までです。
3点です。
TavilyApiKey/ChatGPTApiKey(OpenAI APIキー)/WordPressアプリパスワード
PC(Windows11)/インターネット環境/Excel(キーワード管理)/レンタルサーバー/WordPress
A: 備考:OpenAI APIを使うため、支払い方法の登録(クレジットカード等)が必要です。
可能です(サイトごとに接続情報・アプリパスワードを分けて管理する形になります)
“固定テンプレ一択”だと薄くなりがちですが、リサライドはGPTs(プロンプト設計)を組み込めるので、見出しの深さ・分量・注意点などをサイトに合わせて設計できます。
基本は対応可能です。注意が必要なのは、医療・法律・金融など断定がリスクになる領域で、下書きチェックを強めにするのがおすすめです。
使うモデルや文字数で変わります。最新料金は公式のAPI料金ページをご確認ください。
(参考)サンプル運用ではGPT-5-miniの設定で、約0.1ドル/記事を目安にしています(条件で増減)。
利用可能モデルは更新されます。最新は公式ページをご確認ください。
Tavilyは無料枠:月1,000 creditsがあります(以降は従量課金/プラン)。最新条件は公式をご確認ください。
※「何記事作れるか」は、1記事あたりの検索回数など設定で変動しますが、サンプル運用では月1,000記事作れています。