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kindle個人出版はレッドオーシャン⁉電子書籍外注化と海外出版での量産で稼ぐ方法をコンサル

kindle個人出版はレッドオーシャン⁉電子書籍外注化と海外出版での量産で稼ぐ方法をコンサル

稼げるとして注目を集めていたKindleの個人出版ですが、現在はレッドオーシャン化しており簡単に稼ぐことは難しいと言われています。

ですが、Kindleの個人出版で稼ぐこと自体は不可能ではなく、戦略さえしっかりとつかめれば今でも稼ぐことができるジャンルです。

本記事では、Kindle個人出版がレッドオーシャン化した背景やKindle出版で稼ぐための方法、さらにおすすめのコンサルについてご紹介していきます。

ぜひ最後までチェックしてみてくださいね。

俺のクマ

ついに…電子書籍個人出版の究極奥義を伝授してくださいますですか~

大明司一利

今までに500タイトルを出版してきたこの私の究極奥義『無書天成』を授けよう!

俺のクマ

・・・(たぶん、これは北斗の拳の究極奥義「無想転生」のパクリか…しかも、そのままかよ…)

Kindle個人出版はレッドオーシャン!その背景とは?

稼ぐ方法として注目を集めていたKindleの個人出版は、今でもまだ稼ぐことはできるものの、正直なところかなりレッドオーシャン化しているジャンルと言えます。

そもそもレッドオーシャンとは「すでに競合が多く存在しており、競争が激しい市場」を指す言葉であり、いわゆる参入者が多く競争が激化している市場のことです。

Kindle個人出版が稼げるとして話題となった数年前は今よりも参入者が少なくやり方を知らない人が多かったため、競合が極端に少ないブルーオーシャンといった状態でした。

しかし2020年頃を境にKindle個人出版を始める人が増え、その分ライバルも多くなり、テーマや独自性に特化していなければ稼ぐことが難しくなってしまったと言えます。

Kindle個人出版で稼ぐには外注化と海外出版がポイント!

先ほども述べた通り、Kindleの個人出版はレッドオーシャンではあるものの、戦略次第でまだまだ稼ぐことが出来るジャンルです。

その中でもポイントとして挙げられるのが、「外注化」「海外出版」です。

https://twitter.com/daimyouji/status/1537752414559711232

それでは、なぜKindleの個人出版で稼ぐために「外注化」と「海外出版」がポイントとなるのかについてそれぞれ解説していきます!

ポイント①:外注化

Kindleの個人出版で稼ぐために重要な1つ目のポイントは、「外注化」です。

外注化とは業務の一部を外部の業者に発注することを指し、外注化することで自分で各時間を削ることができ、より効率的に作業を進めることができます。

また、外注化する際はできるだけ低予算で行うというのも重要です。

大明司一利

無書天成
無書…それ即ち、書かずーっ!
天成…それ即ち、自然に出来上がるーっ!

書かぬ!作らぬ!何もせーぬ!

俺のクマ

外注化と言わんかーっ!!
しかも、最後がサウザーみたくなってる💦

ポイント②:海外出版

Kindleの個人出版で稼ぐために重要な2つ目のポイントは、「海外出版」です。

海外出版と聞くと少々難しそうに感じる方もいると思いますが、現在Kindleは13ものマーケットストアが存在しており、出版先を増やせば増やすほど稼げる機会も多くなります。

日本で1タイトルのみ出版するのと世界に向けて13タイトル出版するのとでは、当然ながら後者の方が稼げる機会も多くより効率が良いと言えます。

もちろんただ出版するだけで十分に稼げるわけではなく、稼げるかどうかに関して日本で出版する際は約8割方がテーマで決まり、海外へ出版する際は約9.5割方がテーマで決まるとも言われています。

そのため、工夫すべき点はあるものの、Kindleの個人出版で稼ぎたいのであれば海外出版は必ず視野に入れておくと良いでしょう。

大明司一利

究極奥義は国をも超える!
いざ、他国へも渡ろうではないかーっ!
キンドルが恐怖政治を敷いているあの国へ!

俺のクマ

…「修羅の国」な!
ちなみに恐怖政治を敷いているのは「カイオウ」な!
もう、ええって!

Kindle個人出版をするなら「電子書籍個人出版コンサル」がおすすめ!

Kindle個人出版に挑戦してみたいとはいえ、何から始めたらよいのか全く分からないという方も多いのではないでしょうか。

また、独自の方法で挑戦しているものの思うように結果が出ないという方もいますよね。

そんなKindleの個人出版に関して悩んでいる方にぜひともおすすめしたいのが、電子書籍販売のプロである私が教える「大明司一利の電子書籍個人出版コンサルです。

それでは、「電子書籍個人出版コンサル」の概要について詳しく解説していきたいと思います!

講師は電子書籍販売の他ネットビジネスに精通したプロ

電子書籍個人出版コンサルとは、「Amazon Kindleでの電子書籍出版タイトル数50超」「専属ライターが書いた国内電子書籍出版タイトル数300超・海外電子書籍出版タイトル数200超」を誇る電子書籍販売のプロである私が提供している、電子書籍販売のノウハウに関するコンサルです。

コンサルは面会もしくはSkypeやLINEの通話機能を使って行われ、オンライン・オフラインの両方に対応しているため、個人の都合に合わせて受けることができるというのもポイントです。

電子書籍個人出版コンサルの概要・コース内容

電子書籍個人出版コンサルでは、無料のツールを利用して電子書籍を作成する方法を知ることができ、主にKindleをプラットフォームとして電子書籍の作成・販売を進めていきます。

また、内容やスケジュールによって2つのコースを用意しています。

PC初心者~中級者向け:2か月(計4回)完結コース

1つ目のコースは、PC初心者~中級者向けの「2か月(計4回)完結コース」です。

コンサル1回あたりの時間は2~3時間ほどで、PCに自信が無いという方でも安心して学ぶことができるよう、個人のペースに合わせて計4回のコンサルを受けることが出来ます。

PCに自信がないという方やゆっくりコンサルを受けたいという方におすすめのコースとなっています。

PC中級者~上級者向け:1ヶ月(計2回)完結コース

2つ目のコースは、PC中級者~上級者向けの「1ヶ月(計2回)完結コース」です。

1回目のコンサルは電子書籍の基本事項等の説明、作成環境の構築、プラットフォームへの登録、作成方法のコツ、ノウハウなどを中心に進めます。

そして、2回目のコンサルでは作成した電子書籍ファイルを実際に出版するといった流れです。

スピーディーにコンサルを受けたいという方におすすめのコースです。

まとめ

本記事では、Kindle個人出版がレッドオーシャン化した背景やおすすめのKindle個人出版コンサル「大明司一利の電子書籍個人出版コンサル」の概要についてご紹介いたしました。

何度もお伝えしている通り、Kindle個人出版は数年前に比べかなりレッドオーシャン化しているのが現状です。

しかし「外注化」や「海外出版」といった点に目を付け、戦略的に行うことで今でも稼ぐことはできます。

また、何から始めたらよいのか分からないという方や挑戦したものの結果が出ずに悩んでいるという方は、本記事でご紹介した「電子書籍個人出版コンサル」を受講してみるのがおすすめです。

Kindle個人出版で稼ぐためにも、ぜひ本記事を参考にしてみてくださいね。

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